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チケットプレゼント

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サラ・モリス(1967年生まれ)は幅広い創作活動を行うニューヨーク在住のアーティストです。国際的に高い評価を受けるモリスは、図式的なグリッドを用いた幾何学的な抽象絵画で知られています。1990年代以降、モリスは絵画、映像、壁画、ドローイング、彫刻など、多様な作品を制作してきました。それらの作品には、ネットワーク、タイポロジー、建築、都市への関心が反映されています。 モリスは大阪中之島美術館と関わりが深いアーティストです。大阪中之島美術館は、モリスの作品を日本で初めてコレクションに加えた美術館であり、所蔵作品にはモリスの大型絵画や映像作品《サクラ》があります。 「サラ・モリス 取引権限」は日本初となるモリスの大規模個展です。本展では、モリスの30年以上にわたるキャリアの中で生み出された作品を100点近く展示します。展示作品には、絵画はもちろん、映像作品全17点やドローイング、本展のため制作される大型の壁画が含まれます。2018年、桜の開花直前に関西などで撮影された《サクラ》も展示されます。

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大横尾辞苑は、ひらがな45文字(あ〜を)、およびアルファベット26文字(A〜Z)にそれぞれ対応する、横尾忠則の作品世界に関連する用語を選び、それらにちなんだ作品や資料から構成した、「辞書」仕立ての展覧会です。 横尾忠則は様々な事象に興味を抱く、まさに博覧強記の人です。森羅万象あらゆるものを貪欲に作品のモチーフにする姿勢は、ある意味「百科全書」的といえるかもしれません。今回選定した用語は、必然的にその興味を反映したものとなりました。横尾の人生を彩るエピソードや、交友関係を反映したものもあれば、科学のみでは捉えきれない精神世界や、死の問題に関するものも数多く収録されています。 この「辞書」が、横尾忠則の作品世界をより深く知るだけでなく、我々がより深く、豊かな人生を送るささやかな一助となれば幸いです。

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毎年恒例の昭和のくらしを振り返る展覧会「くらしのうつりかわり展」、今回は「人と道具のあゆんできた道」と称して、明石とその周辺では明治時代からどのような歴史や経過があったのか、これまでの道のりを振り返って紹介します。

 

 

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