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チケットプレゼント

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京都の源である平安京に焦点を当てた「Invisible Kyoto―目に見えぬ平安京―」。風水でいう四神相応に守られた平安京は、生と死が混在し、人々は見えぬ世界を信じていました。情緒豊かで想像力たくましい平安時代の人たちは、儚い命をどう生きぬいたのでしょう。伝承されている物語から平安京を写真で紐解きます。京都の伝統工芸や貴重な和紙を駆使して、80点以上の作品を展示。会場音楽は、細野晴臣氏がオリジナル音楽を制作。日本人の想像力と美意識、平和への願いが集結した平安京を “安珠の写真世界” でご堪能ください。

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 石膏ボードを中心とした建築資材で知られる吉野石膏株式会社は、社内の創造的環境づくりを目的に、1970年代から日本近代絵画、1980年代後半からはフランス近代絵画の収集を開始しました。1991年、創業の地、山形県の山形美術館に作品を寄託し、モネ、ピサロ、ルノワール、シャガールらの作品を公開すると、市民の大きな反響を呼びました。2008年には、美術活動へのさらなる貢献を目的に、吉野石膏美術振興財団を設立、若手芸術家の育成や美術における国際交流の支援などにも力を注いでいます。収集の歴史は比較的新しいものの、今や日本ならびに西洋近代美術の名品を多数所蔵し、質量ともに充実した国内有数のコレクションとなっています。  同展では、19世紀半ばのバルビゾン派にはじまり、印象派を経て、キュビスムから抽象絵画へと至るモダン・アートの展開を軸に、エコール・ド・パリの多様性にも着目しつつ、大きく揺れ動く近代美術の歴史を72点の作品によってご紹介します。  コレクションの中核をなすのは、モネ、ルノワール、ピサロ、シスレーといった印象派の作品ですが、その充実した内容は、この運動が果たした歴史的な重要性をあら…

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日展は、明治40年に文部省美術展覧会として始まり、名称の変更や組織を改革しながら100年をこえる長きにわたって続いてきた日本で最も歴史と伝統のある公募展です。日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書の5部門からなり、日本を代表する巨匠から新人作家の入選作までの多彩な作品の数々を紹介してまいりました。 平成27年は、組織改革に伴って「改組 新 第1回日展」として開催し、今回は組織改革後、5回目の開催となります。 本展覧会は、東京会場から始まり、京都、名古屋、富山、大阪、岡山の順に巡回し、全国を巡回する作品と地元作家作品を展示します。 大阪展では、会員作家及び今回の入賞者による基本作品246点と、大阪・兵庫・奈良・和歌山に在住する会員作家の作品や入選作品などの地元作品333点、あわせて579点の作品を陳列します。

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山沢栄子は1899年大阪に生まれ、1920年代のアメリカで写真を学び、1930年代から半世紀以上にわたり、日本における女性写真家の草分けとして活躍しました。当初はポートレートの撮影を主な仕事としていましたが、晩年の1980年代には抽象絵画のような写真作品を制作する芸術家として知られていました。とりわけカラー写真による色鮮やかな作品群は、当時の日本では他に例を見ないものでした。「私の現代/What I am doing」と題して発表されたこのシリーズには、自身の過去の作品や写真機材を写し込んだ、きわめてコンセプチュアルな表現も含まれています。山沢は、1950年代から写真による造形の実験を重ねることで、このような独自の芸術表現に到達しました。 生誕120年を記念した本展では、1970-80年代に手がけたカラーとモノクロによる抽象写真シリーズ<What I am doing>を中心に、抽象表現の原点を示す1960年代の写真集、戦前の活動を伝えるポートレートや関連資料など約140点を展示し、日本写真の流れとは異なる地平で創作を続けた芸術家の歩みを辿ります。

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今だけのグルメやお楽しみが満載。 花の中で過ごす特別な休日 六甲山上の個性豊かな庭園や花々を巡ってみませんか? 対象の4施設に入場できる「神戸 六甲山花めぐりチケット」でお得に周遊できます。 ヒマラヤに咲く青いケシや芳香な香りのバラ、様々な種類のアジサイなど、 初夏から夏へと移り変わる六甲山の美しい景観をお楽しみください。

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大阪歴史博物館では開館以来、郷土大阪を中心とする地域の歴史と文化について広く市民に紹介し、理解を深めることを事業運営の基本方針としています。この基本方針に沿った資料の収集は博物館活動の根幹でもあり、本館では毎年、市民の皆様からご寄贈いただいたさまざまな資料を保管し、研究や展示等に活用を図っています。 今回の展示では、近年新たに館蔵品となった数多くのご寄贈品から未公開のものを中心に、約15件をご紹介いたします。

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『クマのプーさん』は1926年に出版されて以降、50以上の言語に翻訳され、5000万部以上のシリーズ本が出版されています。この展覧会は、挿絵を担当したE.H.シェパードの貴重な原画をはじめ写真、手紙など、英国のヴィクトリア・アンド・アルバート博物館や各国から集めた資料により、世界中で愛される「プーさん」のすべてを紹介する決定版の展覧会です。

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私たちの身の周りには、大小さまざまな境界が存在するようです。個々の境界は、緩やかに変化し、移動し、新しく生まれて消えることもあるのではないでしょうか。しかし、境界というものが無くなることはありません。事物を区分する境界は、乗り越えることがときに困難であり、ときに不可能なこともあるでしょう。一方で、境界の存在ゆえに守られているものもあれば、さらに、境界による線引きがあるからこそ、つながりを再認識し、相互の濃密な結びつきが生まれる可能性があるのかもしれません。同展では、当館コレクションの名品を「境界」にかかわる6つのテーマに沿って展示します。多様なジャンル・時代の作品が、自分がいる境界のこちら側と、むこうにある世界を見つめるためのきっかけとなれば幸いです。

 

 

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