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チケットプレゼント

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プレゼント中 開催予定

赤と白の縞模様で全身を包んだ主人公が、さまざまな時代や場所を舞台に、人混みにまぎれて世界中のいたるところに出没する人気絵本シリーズ「ウォーリーをさがせ!」は、世界38カ国、30言語に翻訳され、シリーズ世界累計6,500万部発行。日本国内でも、1000万部を超えるベストセラーです。1987年の誕生から30周年を記念し、ウォーリーの絵本原画が初めて大阪にやってきます。 本展では、絵本原画約50点に加え、初期の設定イラスト、作者のマーティン・ハンドフォードさんが子どもの頃に描いた作品、特別映像など、計約150点を紹介。さらに、本展のための限定アートも登場!細密でユーモア溢れた「ウォーリーの世界」をお楽しみいただく原画展です。 さらに、ウォーリーの日本ツアーを記念して、中村至男(アートディレクター)、寺田尚樹(建築家)、本城直季(写真家)の3人のアーティストが制作したコラボレーション作品を会場で披露します。

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ルーヴル美術館の全8部門協力のもと“肖像”に焦点を当てた「ルーヴル美術館展 肖像芸術 ——人は人をどう表現してきたか」を開催します。肖像の制作に臨んだ芸術家たちは、どのような素材や手法を用い、どのような表現を生み出してきたのか。本展は肖像芸術の役割―モデルの人物の存在を記憶・記念する、権力を誇示する、イメージを拡散する等々―、表現上の様々な特質を、ルーヴル美術館の豊かなコレクションを通して浮き彫りにするものです。 3000年以上も前の古代エジプトの棺用マスクから、マケドニアのアレクサンドロス大王、フランス王妃マリー=アントワネット、フランス皇帝ナポレオンなど古今の権力者を表した絵画や彫刻、華麗な女性や愛らしい子どもたちの肖像、そして16世紀の奇才の画家アルチンボルドの肖像画まで、約110点の傑作で肖像芸術の世界を余すところなく紹介する、かつてない展覧会にどうぞご期待ください。

プレゼント中 開催中

1970(昭和45)年に日本万国博覧会のテーマ館の一部として岡本太郎(1911-1996)が作り上げた「太陽の塔」が、今年3月ついに息を吹き返しました。太郎が問いかけたものの根源とは?塔が内包するものとは?その構想段階から完成、さらには再生事業までを網羅。関連作品や精巧な模型に加え、映像や音響など多彩なメディアを駆使し、岡本太郎の感性を大きなスケールで体感する展覧会です。

プレゼント中 開催中

「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2018」は、六甲山の自然を感じながら、ピクニック気分で現代アート作品を楽しむ展覧会です。 すばらしい眺望やオルゴールの澄んだ音色、高山植物や紅葉など、従来の施設の魅力を楽しみながら、 ピクニック気分でアートにふれることができます。各会場間は、六甲山上バス(路線バス:有料)の他、徒歩での移動も可能です。

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 東山魁夷は、清澄で深い情感をたたえた風景画により、戦後の日本画の世界に大きな足跡を残しました。自然と真摯に向き合い、思索を重ねながらつくりあげたその芸術世界は、日本人の自然観や心情までも反映した普遍性を有するものとして評価されています。  明治41年(1908)、横浜に生まれた東山魁夷は、東京美術学校を卒業し、ドイツ留学の後、太平洋戦争への応召、肉親の相次ぐ死といった試練に見舞われますが、そうした苦難のなか風景の美しさに開眼し、戦後はおもに日展を舞台に「残照」や「道」といった風景画の名作を数多く発表しました。  本展は生誕110年を記念し、戦後の日本を代表する国民的画家と謳われた東山魁夷の画業を代表作でたどるとともに、東山芸術の記念碑的大作「唐招提寺御影堂障壁画」が特別出品されます。東京では10年ぶり、京都では30年ぶりに開催される本格的な回顧展となります。

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住吉は大阪の歴史・文化を語る上で欠かせない地域ですが、地域の歴史、遺跡の変遷などは必ずしも明らかとはいえません。かつては住吉大社の周辺には寺院が数多くあり、その中でも住吉神宮寺(すみよしじんぐうじ)、荘厳浄土寺(しょうごんじょうどじ)は規模の大きなものとして知られていました。こうした神仏混淆(しんぶつこんこう)の名残りは今なお住吉の各所に残っていますが、発掘調査によってもかつての姿がわかりつつあります。 また、住吉の歴史で一貫して中心的な役割を担ったのが住吉神主(かんぬし)を輩出した津守(つもり)氏です。津守氏は、その名のとおり海や航海と深く関わっていました。古代住吉の港としては住吉津(すみのえのつ)が有名ですが、発掘では榎津(えなつ)の調査が進んでおり、その成果も紹介します。また、津守氏の居館は南北朝時代に南朝の後村上(ごむらかみ)天皇が一時、行宮(あんぐう)としたことでも知られます。津守氏の居館跡の調査も進んでおり、出土した多くの遺物も展示します。 発掘された資料を通じて、古代、中世の住吉の豊かな歴史にふれていただければと思います。

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珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館。同館が所蔵する17世紀から20世紀の風景画65点を展覧します。神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧噪、果ては想像の世界に至るまで、描かれた時代と場所を軸にフランス近代風景画の流れをご紹介します。様々な情景を舞台にした風景画は、その土地のにおいや太陽の煌めき、風にそよぐ木々や街のさざめきをも感じさせてくれます。なかでも、初来日となるモネの《草上の昼食》では、同時代の人物たちとみずみずしい自然の風景が見事に調和しています。印象派の誕生前夜、26歳となる若きモネの魅力溢れる作品です。一方、ルソーの《馬を襲うジャガー》では、画家がその豊かな想像力を駆使し、パリにいながら熱帯のジャングルでの一場面を描きだしました。ほかにもロラン、ブーシェ、コロー、ルノワール、セザンヌ、ゴーガンらの作品が集います。巨匠たちが愛した光と色彩が躍る美しい風景を巡る「旅」をどうぞお楽しみください。

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兵庫県立美術館では毎夏恒例の「手で見る」、すなわち作品に手で触れて鑑賞する展覧会。29回目となる今年は、彫刻における触覚的なものとは何かという根本的問題に、塑造(=粘土による造形)の達人、中ハシ克シゲが挑みます。日々触れあっている愛犬をモチーフに、視覚を遮断し、触覚だけで塑造するという試みです。見た目はともかく、触れば生き生きと感じられる、そんな「触りがいのある」彫刻とは、果てさて一体どのようなものなのか!? ぜひ会場でじっくりと触れてお確かめください。

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西尾維新史上、”最京”の一冊 「京都の二十歳」としてデビューし、昨年作家業十五周年を迎えた西尾維新の展覧会『西尾維新大辞展~京都篇~』が、7/7(土)から9/17(月・祝)まで京都文化博物館にて開催! 京都が舞台のひとつとなっている戯言シリーズをはじめ、〈物語〉シリーズ、忘却探偵シリーズを中心に西尾維新の世界を紹介する本展では、かつてない”広大な辞書空間”となった会場を舞台に、作品に登場する数々の名文や、装画・アニメーション原画や動画を展示。さらに初公開となる「書き下ろし小説」、西尾維新の世界を五感で味わえる「体験型展示」など、様々な方法で西尾維新を紹介する。そして、東京にはじまり大阪、岡山、名古屋、福岡と全国開催された本展はいよいよ京都の地でファイナルを迎えることとなる。 各地で大評判であった西尾維新による脚本を豪華声優陣がナレーションするキャラクター音声ガイドはもちろん、西尾維新アニメプロジェクトスタッフによるトークショーなどのイベントや、当館1階の江戸時代末期の京の町家の表構えを復元した「ろうじ店舗」でのコラボカフェ、描き下ろしイラストを使用した展覧会オリジナルグッズな…

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1819年に王立の美術館として開設されたプラド美術館(スペイン、マドリード)は世界屈指の美の殿堂として知られています。歴代スペイン王によって収集された収蔵品は、ベラスケスやスルバラン、ムリーリョらスペイン人画家による絵画のほか、イタリア、フランドル絵画などヨーロッパ美術の粋を示す第一級の作品から成り、ハプスブルクとブルボンのスペイン王朝の栄華を今に伝えています。本展は、17世紀スペインを代表するのみならず西洋美術史上最も傑出した画家のひとりであり、後世の印象派の画家たちにも大きな影響を与えたベラスケスによる初来日作品を含む重要作品7点を中心に、イタリアやフランドル絵画をあわせ、61点の油彩画と9点の資料で17世紀スペイン宮廷をめぐる国際的なアートシーンを紹介します。プラド美術館の核となるベラスケスと17世紀絵画のコレクションを通してスペイン黄金時代の社会と文化に触れる貴重な機会となります。

 

 

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