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チケットプレゼント

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プレゼント中 開催予定

本展覧会では鈴木敏夫が編集者として活躍していた時期(1970年代末から1980年代)に焦点を当て、まだアニメという言葉さえ広がっていない時代から、79年に登場した「機動戦士ガンダム」の大ヒットにより質的にも量的にもアニメが大きく飛躍するブーム期、そして鈴木が後のジブリにつながる高畑・宮崎両監督を発見し、彼らとの映画製作に傾斜していくまでの道のりをご紹介します。

プレゼント中 開催中

子どもから大人まで直感的に楽しめる体感型アートの展覧会「魔法の美術館」。 大人気を博した本イベントが、4年ぶりに佐川美術館へ帰ってきます! 人の動きに反応して、光や影、映像が変化し、美術館に魔法のような世界が広がる体感型アートは、まるで自分と作品が対話するような体験ができます。 その時、その場でしか見られない次世代のアート作品を、ぜひ体感してください。

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古代インドで誕生した仏教の教えは、中国を経て日本に伝えられました。その教えを学びに多くの禅僧が大陸に渡り、禅とともに大陸文化を日本にもたらしました。そのため禅僧は漢詩文に優れ、漢籍を教える師としても天皇家や公家と交流しました。 京都五山第二位の寺格を有する相国寺は、中世より漢詩文などに優れた禅僧を多く輩出した、五山文学の中心地でした。仏典(内典)のみならず、漢籍(外典)も多く有し、知識をもって権力者たちとも深いつながりを持ちました。また、藤原惺窩をはじめ近世儒学者たちとの深い交流もうかびあがります。禅僧の活躍は文芸面だけではなく、外交文書の作成など、政治的な実務も担っていたことでも示されます。 本展観では、相国寺や塔頭寺院に伝来する漢籍を確認し、禅寺に蓄積された知の体系を探ります。あわせて、相国寺の歴史を通観する展示、「相国寺の歴史と寺宝」の第二弾をお届けいたします。第一弾とはすべて異なる寺宝を展示いたします。ぜひ、あわせてご覧ください。

プレゼント中 開催中

「なぜ描くかということを言葉で表現してみても必ず、表現しきれない部分が残る。したがって、身体は言葉よりも大きく、その言語化できない身体感を求めて、それを具現化するために絵を描いている。」(備考1) 本展覧会は日比野克彦の表現世界に一貫して流れる身体性と批評性を手掛かりに、6人のアーティストと日比野による時空を超えた出会いを7つのシーンで構成します。 小学3年生の春に画集で初めて出会って以来、「身体の動きが作品になっている。そんなマティスに今も憧れている。」(備考2)と、日比野が憧憬するアンリ・マティス(1869年から1954年)をはじめ、フランシスコ・デ・ゴヤ(1741年から1828年)、アンリ・ミショー(1891年から1984年)、ピエール・アレシンスキー(1929年から)、ガブリエル・ベルジョンヌ(1935年から)、コンスタンティン・ブランクーシ(1871年から1957年)といった時代も国も異なる6人の当館所蔵作家の作品約100点と日比野作品約100点が一堂に会します。会期中、日比野克彦が展示作品に触発され、順次新作を生み出していくライブ・ペインティングを試みます。 …

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ウィーンと京都で活躍したデザイナー、上野リチ・リックス(Felice [Lizzi] Rix-Ueno, 1893-1967)*の世界初の包括的回顧展を開催します。芸術爛熟期のウィーンに生まれたリチは、ウィーン工芸学校卒業後、ウィーン工房の一員として活躍し、日本人建築家・上野伊三郎との結婚を機に京都に移り住みます。 戦前はウィーンと京都を行き来しながら、壁紙やテキスタイルなどの日用品や室内装飾など多彩なデザインを手がけました。戦後は夫婦ともに現在の京都市立芸術大学で教べんをとり、後にはインターナショナルデザイン研究所を設立して、後進の育成にも尽力しました。本展は、京都国立近代美術館所蔵の多くのリチ作品に加え、オーストリア応用芸術博物館/現代美術館(ウィーン)など国内外の機関からリチそして関連作家の作品を招来し、約370件によって色彩豊かな魅力あふれるリチのデザイン世界の全貌を明らかにします。 * 上野リチの結婚前の正式な名前はフェリーツェ・リックス(Felice Rix)で、「リチ(Lizzi)」は愛称です。結婚後の名前をリチ自身は、ドイツ語式に「Felice Ueno…

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2020年12月「伝統建築工匠の技―木造建造物を受け継ぐための伝統技術」がユネスコ無形文化遺産に登録され、古くから継承してきた17分野の技術が世界に認められました。本展では遺産登録を記念して、保存修理工事において最新の科学技術を駆使して謎の解明に取り組む技術者の知恵に注目します。 古代の匠が千年以上もつ建築をどのように造ったのか、また建築を未来へ継承するために現代技術がどのように活かされたのか。本展覧会では、1200年前の天平時代に建てられた国宝・唐招提寺金堂の平成大修理を通して、建築技術・彩色復原・木材などに焦点を当て、古代と現代の技術について対比的に紹介します。

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樂吉左衞門館では、開館以来「吉左衞門X」というシリーズで、十五代樂吉左衞門作品と何か(思惟を共有する作家であったり、事象であったり)とのコラボレーション展を開催してきました。 第12回目となる今回は、ロシア・アヴァンギャルド(1900年のはじめ頃にロシアで起こった前衛アート)の一つシュプレマティズム(至高主義:抽象性を徹底した絵画の一形態)の創始者として知られるカジミール・マレーヴィチとのコラボレーション展を開催いたします。 直入は、2015年のロシアでの展覧会「樂-茶碗の中の宇宙」展の開催中に、マレーヴィチをはじめ多くのロシア・アヴァンギャルドの作品に出合いました。中でもマレーヴィチの作品《黒の正方形》は、長次郎の黒樂茶碗に通じるものが有り、感銘を受けました。 マレーヴィチは、ものの表面的部分を見るのではなく、ものの本質を見ることが大切であり、創造的な芸術においては、純粋な感覚だけが、最も良い次元に到達できるものだと主張し、20世紀の抽象芸術やミニマリズムの発展に大きな影響を与えました。シュプレマティズムの理念は、近年の直入の作行きに見られる、造形や色彩といった表現…

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 奈良国立博物館は、明治28年(1895)にわが国2番目の国立博物館として開館して以来、古都奈良の社寺に伝わった仏教美術の保管や展示公開につとめ、「奈良博(ならはく)」の愛称で広く親しまれてきました。約2000件にのぼる館蔵品は先史から近代まで多岐にわたりますが、とりわけ仏教、仏画、写経、仏教工芸に優れた作品が多く、まさに「仏教美術の殿堂」と呼ぶにふさわしい内容となっています。  本展では、奈良博コレクションの中から選りすぐった合計246件(うち国宝13件、重文100件 )の作品によって、日本仏教美術1400年の歴史をたどって行きます。展示は全10章からなり、日本仏教黎明期の古代寺院の遺宝、密教や浄土教が生み出した仏像・仏画、神とほとけが織りなす神仏習合の造形など、各時代にわたる名品によって構成されています。「三昧(ざんまい)」とは、一つの対象に心を集中することを意味する仏教由来の言葉。熱心にほとけの姿をみることを特に「観仏三昧(かんぶつざんまい)」と呼びます。ぜひ本展を通じて、奈良博の仏教美術コレクションの魅力を心ゆくまでご堪能ください。

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都市近郊でありながら、歴史ある古民家や田畑がある広大な敷地で耕作や収穫を体験できる公園です。 四季折々の里山の自然や暮らし、文化をお楽しみください。 〇里山体験を毎日実施(当日先着順受付・無料) ※雨天中止 1日2回、1時間程度の耕作などの里山作業と収穫を気軽に体験できます。少量ですが収穫物をお土産としてお持ち帰りいただけます。お申し込みは長屋門(ながやもん)で開始5分前まで先着順で受付。 〇5/1~5/5 GWイベント、5/29,30.6/5,6 田植えまつりを開催 詳しくはあいな里山公園ホームページからご確認ください。 ※招待券が当選された方も、事前予約が必要なイベントには予約が必要となります。ご注意ください。詳細は下の関連リンク「国営明石海峡公園神戸地区 あいな里山公園」をご確認ください

 

 

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