兵庫県学校厚生会グループ公式サイト SMILE PORT


チケットプレゼント


プレゼント
  


検索条件 プレゼント:全て

次へ

18件中 1〜10件表示


1月31日〜4月5日 サラ?モリス 取引権限 大阪中之島美術館 

プレゼント中開催中

サラ・モリス(1967年生まれ)は幅広い創作活動を行うニューヨーク在住のアーティストです。国際的に高い評価を受けるモリスは、図式的なグリッドを用いた幾何学的な抽象絵画で知られています。1990年代以降、モリスは絵画、映像、壁画、ドローイング、彫刻など、多様な作品を制作してきました。それらの作品には、ネットワーク、タイポロジー、建築、都市への関心が反映されています。 モリスは大阪中之島美術館と関わりが深いアーティストです。大阪中之島美術館は、モリスの作品を日本で初めてコレクションに加えた美術館であり、所蔵作品にはモリスの大型絵画や映像作品《サクラ》があります。 「サラ・モリス 取引権限」は日本初となるモリスの大規模個展です。本展では、モリスの30年以上にわたるキャリアの中で生み出された作品を100点近く展示します。展示作品には、絵画はもちろん、映像作品全17点やドローイング、本展のため制作される大型の壁画が含まれます。2018年、桜の開花直前に関西などで撮影された《サクラ》も展示されます。


1月31日〜5月6日 大横尾辞苑 横尾忠則現代美術館

プレゼント中開催中

大横尾辞苑は、ひらがな45文字(あ〜を)、およびアルファベット26文字(A〜Z)にそれぞれ対応する、横尾忠則の作品世界に関連する用語を選び、それらにちなんだ作品や資料から構成した、「辞書」仕立ての展覧会です。 横尾忠則は様々な事象に興味を抱く、まさに博覧強記の人です。森羅万象あらゆるものを貪欲に作品のモチーフにする姿勢は、ある意味「百科全書」的といえるかもしれません。今回選定した用語は、必然的にその興味を反映したものとなりました。横尾の人生を彩るエピソードや、交友関係を反映したものもあれば、科学のみでは捉えきれない精神世界や、死の問題に関するものも数多く収録されています。 この「辞書」が、横尾忠則の作品世界をより深く知るだけでなく、我々がより深く、豊かな人生を送るささやかな一助となれば幸いです。


1月24日〜3月15日 「ひょうご温泉まちめぐり」 兵庫県立歴史博物館

プレゼント終了開催中

古来より多くの温泉に恵まれた兵庫。 信仰と結びつきながら見いだされた温泉は、やがて療養の場から名所、観光地へと変わっていきました。そして、人々が温泉に求めるものを反映して、温泉をとりまく“まち”もその姿を変化させていきます。本展では、温泉を中心に発展してきた4つの“温泉まち”を取り上げます。 霊場として信仰を集めた温泉寺を中心に、天下人の庇護を得ながら発展した有馬。信仰にもとづく独特の入浴作法と外湯めぐりで人気を博した城崎。風情のある旅館が立ち並ぶ「旧温泉」と家族で楽しむモダンな「新温泉」が対照的な宝怐B高温の「荒湯」を利用した湯がき文化や、テレビドラマの舞台となったことでも知られる湯村。 それぞれのまちの歴史を交えながら、地域の特性を活かして育まれた豊かな温泉文化を紹介します。


1月20日〜3月15日 企画展「くらしのうつりかわり展」 明石市立文化博物館

プレゼント中開催中

毎年恒例の昭和のくらしを振り返る展覧会「くらしのうつりかわり展」、今回は「人と道具のあゆんできた道」と称して、明石とその周辺では明治時代からどのような歴史や経過があったのか、これまでの道のりを振り返って紹介します。


1月17日〜3月15日 冬季企画展「但馬国出石郡家と袴狭遺跡」 兵庫県立考古博物館

プレゼント終了開催中

袴狭遺跡(はかざいせき・豊岡市)は昭和62年から平成7年までの間に、14次にわたって発掘調査が行われ、官衙、祭祀、生産など古代但馬国に関わる重要な成果が数多く発見されました。特に出土した大量の木製品は、多くの事を語ってくれます。奈良・平安時代を中心に近隣の砂入遺跡や荒木遺跡などの調査成果も含め、但馬地域を代表する遺跡の一つである袴狭遺跡の全貌に迫ります。


1月17日〜3月15日 特別展 奈良のモダン~美術をめぐる人々 奈良県立美術館

プレゼント終了開催中

豊かな自然に恵まれた風光明媚な土地柄と、神社仏閣をはじめ歴史的な景観が点在する奈良は、古くから詩歌や文学、芸術の題材とされ、文人たちをも魅了する憧憬の地として知られてきました。明治時代に入ると、信仰と結びついた奈良の文化が改めて評価される中で、美術や行政に携わる人たちが盛んに訪れるようになり、古都・奈良の地にも徐々に新時代の息吹が芽生え始めます。大正時代から昭和戦前期にかけては、奈良の歴史や文化財に関する調査・研究も進展し、その魅力が広く浸透するとともに多くの文化人が集い、往来するようになりました。また、こうした動向は奈良の人々をも刺激して、両者は互いに交流を重ねながら時にはコミュニティーを形成し、地域文化の興隆を促しました。 本展では、美術家をはじめ研究者や文学者から美術行政家まで、奈良に足跡を残した人々を、「第1章 近代の息吹〜對山楼に宿る人々」、「第2章 華開くモダン〜高畑界隈の人々」の2章により紹介します。美術を通じて展開された、これら文化人たちの活動を概観することで、奈良と美術との関わりを検証すると同時に、独自の文化が華開いた近代奈良の一面に目を向ける機会となれば幸いで…


1月17日〜3月8日 西宮市100周年 新収蔵品展 西宮市大谷記念美術館

プレゼント終了開催中

2025年4月の西宮市100周年を期に新たに収蔵した勝部如春斎、金山平三、辻愛造、秦森康屯の作品と東ドイツで製作されたポスターを、関連の館蔵品とともに紹介します。同時開催として、現代木版画の第一人者として国内外で高く評価され、京都を拠点に活躍した黒崎彰(1937〜2019)の小企画と、近代日本画コレクションのテーマ展示を行います。


1月16日〜3月15日 特別企画展「河内源氏と壺井八幡宮」 大阪歴史博物館

プレゼント終了開催中

 大阪歴史博物館では、令和8年(2026)1月16日(金)から3月15日(日)まで、特別企画展「河内源氏と壺井八幡宮」を開催します。 「八幡太郎」源義家や、源頼朝・義経兄弟、足利尊氏を輩出した「河内源氏」。そのはじまりは、義家の祖父・源頼信が河内国壺井(現大阪府羽曳野市壺井)の地に館を建てたことに遡ります。頼信の子・頼義が石清水八幡宮を勧請して建立した壺井八幡宮は、源氏の守護神として長らく武家の崇敬を受け、現在に至っています。 本展では、「木造僧形八幡神及諸神坐像」「黒韋威胴丸(壺袖付)」(いずれも重要文化財)、「太刀 銘安綱(号 天光丸)」(重要美術品)をはじめとする壺井八幡宮の社宝と、河内源氏に関する館蔵資料等をあわせて展示し、「武士の世」の礎を築いた河内源氏の活躍と伝承、そしてその源流が大阪にあったことをご紹介します。


1月14日〜4月6日 特集展示「郷土玩具が好き―風土と造形の愉しみ―」 大阪歴史博物館

プレゼント終了開催中

大阪歴史博物館では、令和8年(2026)1月14日(水)から4月6日(月)まで、特集展示「郷土玩具が好き―風土と造形の愉しみ―」を開催します。 郷土玩具は、各地の民間信仰や習俗と結びつきながら、紙や木材など身近な材料を使用して作られた、まさに風土を反映した造形物といえます。素朴で可愛らしいだけでなく、地域の歴史・文化を感じとることができるのも、郷土玩具の魅力のひとつです。 本展では、当館が所蔵する全国の郷土玩具を、素材やモチーフ、造形に込められた祈りに注目して紹介いたします。はじめて見るはずなのにどこか懐かしい、そんな郷土玩具の数々を愉しんでいただければ幸いです。


1月14日〜4月5日 コレクション展U 兵庫のベスト・オブ・ベスト 兵庫県立美術館

プレゼント終了開催中

兵庫県立美術館は前身の兵庫県立近代美術館開館以来、県立の美術館として、兵庫で生れた作家、在住した作家、そして兵庫にさまざまにゆかりある作家の作品を収集し、この地で育まれた美術を追いかけてきました。なんといっても大きな兵庫。美術のあらゆるジャンルに傑出した才能、多様な表現を見出すことができます。今回のコレクション展では、いくつかのトピックによってそれらを紹介するとともに、会期の半ばまで1室を使用して、令和元年度に兵庫県に寄贈された、旧公益財団法人頴川美術館の旧蔵品から名品を選りすぐって展示します(頴川コレクション展示は2月15日まで)。


18件中 1〜10件表示

次へ


兵庫県学校厚生会携帯サイトトップへ


一般財団法人  兵庫県学校厚生会
〒650-0012 神戸市中央区北長狭通4-7-34  電話番号:078-331-9955(代表)


Copyright(C) smileport. All Rights Reserved.