兵庫県学校厚生会グループ公式サイト SMILE PORT


チケットプレゼント


プレゼント
  


検索条件 プレゼント:全て

次へ

22件中 1〜10件表示


6月6日〜9月13日 県立ミュージアムズ連携企画 ミュージアムのミステリー 兵庫県立美術館

プレゼント中開催中

「ミステリー」という言葉には、神秘・不可思議・謎・怪奇などの意味があります。本展では、東山魁夷(1908?1999)、横尾忠則(1936?)、オディロン・ルドン(1840 ?1916)等、当館のコレクションを含む兵庫県立の7つのミュージアム(歴史博物館、人と自然の博物館、考古博物館、同加西分館古代鏡展示館、兵庫陶芸美術館、横尾忠則現代美術館、当館)のコレクションを「ミステリー」という切り口で紹介します。この夏、あなたもミュージアムのミステリーに触れてみませんか?


5月23日〜8月16日 特別展「絵本作家・葉祥明の世界―メルヘンから平和へ」 神戸市立小磯記念美術館

プレゼント中開催中

2026年5月23日(土)〜8月16日(日)の期間、神戸市立小磯記念美術館にて、特別展「絵本作家・葉祥明の世界―メルヘンから平和へ」を開催いたします。 葉祥明(1946〜)は、1970年代に創作絵本『ぼくのべんちにしろいとり』で絵本作家としてデビューしました。その後、やなせたかし氏に見出され、雑誌『いちごえほん』や『詩とメルヘン』(サンリオ刊)などの挿絵を手掛けるなど、「メルヘン画家」として活躍の場を広げていきました。地平線のある風景画「ニューランドスケープ」を確立し、多方面に活躍するかたわら絵本制作も続け、1990年には『風とひょう』でボローニャ国際児童図書展グラフィック賞を受賞。絵本『地雷ではなく花をください』や創作絵本『イルカの星』のような社会問題をテーマとした作品でも知られています。また『いちご新聞』(サンリオ刊)では挿絵と自作の詩を発表し続けるなど、詩作にも力を入れてきました。葉祥明の言葉は絵画とともにまっすぐ心に届きます。 本展覧会では、北鎌倉葉祥明美術館のご協力により、初期から近年まで約100点の作品を展覧します。絵本や挿絵の原画、油彩画を通して、葉祥明が取り組ん…


5月16日〜7月12日 連携企画展「たびにしあれば 奈良県立万葉文化館・奈良県立美術館コレクションから」 奈良県立万葉文化館

プレゼント終了開催中

このたび、奈良県立万葉文化館では、奈良県立万葉文化館・奈良県立美術館 連携企画展「たびにしあれば 奈良県立万葉文化館・奈良県立美術館コレクションから」を開催いたします。 本展は、奈良県立万葉文化館と奈良県立美術館が、初めて本格的に連携して開催する企画展です。奈良県立万葉文化館では、自らの住まう土地を離れて異郷へと向かう「旅」をテーマに、古代における公的な義務であった旅が、中世以降、参詣や文芸、絵画などの創作を通じた個人的な営みへと変化していく過程をたどります。交易や外交の往来のなかで詠まれた歌や、旅行ブームを背景に制作された江戸時代の名所絵やガイドブック、さらに、各地の風景をイメージの源泉とした近現代の絵画などをご紹介します。多様な旅のかたちのなかで生み出された作品を、奈良県のコレクションを通してご覧いただければ幸いです。


4月28日〜7月20日 植松奎二 コレクションのある風景 Creation ? Connection ? Collection ? Conception BBプラザ美術館

プレゼント終了開催中

美術家・植松奎二(1947- )は1975年に渡独、以降ヨーロッパ各地で個展やグループ展に参加し国際的に活躍しています。初期から一貫して重力や張力といった目に見えないものや、人と世界の関係・存在に関心を抱き、彫刻やパフォーマンスなどその活動は多岐にわたります。また、1986年からはドイツと日本の2拠点で活動を続けます。その中で植松のもとには、購入や交換を通して、影響を受けた作家や同時代の作家たちの作品が集まります。彼の感覚を刺激するものもあれば共鳴するものもあり、それらはまるで宇宙の中で引力を持つ小さな星の集積のようでもあります。 つくり出すこと、そしてそこから生まれた関係とつながるコレクション、さらに広がってゆく思考の先は――。 タイトルの4つのCは、創造する者たちの交流や着想を集めたキーワードとして植松が選んだ言葉です。 本展では、植松の作品と彼がこれまでコレクションしてきた作品を併せて紹介します。対話を秘めた作品群を展観する空間は、鑑賞者にとって新たな知覚の生まれる場となるかもしれません。


4月25日〜6月21日 開館90周年記念特別展 「全力!名宝物語 ―大阪市美とたどる美のエピソード」 大阪市立美術館

プレゼント終了開催中

2026年4月25日(土)〜6月21日(日)の期間、大阪市立美術館にて開館90周年記念特別展「全力!名宝物語 ―大阪市美とたどる美のエピソード」を開催いたします。 昭和11年(1936)に開館した大阪市立美術館は、令和8年(2026)に、開館90周年を迎えます。 日本の公立美術館の中で三番目に古い伝統を持つ大阪市立美術館は、大規模改修工事を経て、現在も大阪の地に確固として息づいています。 歴史は、保存され、未来の礎となります。そして、「物語」へと展開して、形を変えて語り継がれていきます。一方、美術は、その「物語」自体を描くほか、時代や人々の息吹を視覚的に伝承します。 美術館の歴史は、その根幹を成す「美術品」自体が雄弁に語ります。 本展は、開館90周年を記念して、館蔵・寄託の名宝の数々を中心に展示し、美術館をめぐって紡がれた物語、美術に託された物語、そして美術の成立と未来への展望の物語をご紹介します。


4月25日〜6月14日 特別展 神戸百華―コレクションが開く神戸の魅力 神戸市立博物館

プレゼント終了開催中

山と海、豊かな自然と都市が共存し、瀬戸内の陽光が降りそそぐ街・神戸。古(いにしえ)からの良港を有し、都にもほど近いこの地は、永い歴史と尽きせぬ魅力を有しています。 本展では、神戸市立博物館が誇る100件のコレクションを導き手に、咲き誇る花々を愛でるように、多様な視点より神戸の魅力を感じていただきます。 新たな出会いが始まる春4月、古き?新たな神戸と出会いに是非お越しください。


4月25日〜7月20日 驚異の部屋の私たち、消滅せよ。? 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ ?  大阪中之島美術館

プレゼント終了開催中

森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわが大阪中之島美術館に集結!国際的に活動しつつ時に交錯してきた彼らが、2026年、万博のポストイヤーに再び邂逅します。なぜこの3人が集まるのか。そのタイトルは何を意味するのか。さらには、「消滅せよ。」という言葉の先には何があるのか。新作を中心に構成される本展は、同時に作家それぞれのこれまでの活動が凝縮された「驚異の部屋」となります。ときに協働し、ときに衝突しながら、絶対的に孤独な表現者として個々の作品世界を美術館という舞台でぶつけ合います。


4月25日〜6月14日 特別展「妖怪・幻獣づくし」 兵庫県立歴史博物館

プレゼント終了開催中

現在はキャラクター化され、さまざまなエンターテインメントの題材として人気を博している日本の妖怪。しかし、妖怪は人間にはコントロールできない自然の恐ろしさを具現化したものとして、長らく畏おそれの対象となっていました。そのイメージの源泉となったのは、自然のなかに棲息するさまざまな生き物でした。 また、時に異様な姿かたちや超常的な性質を帯びた生き物が目撃され、その死骸や痕跡がまことしやかに人びとの目の前に開陳されることがあります。現代では UMA(未確認動物)と呼ばれることもある、これら超常的な生物を「幻獣」と呼びます。幻獣は、妖怪と実在の生物とのあいだを揺れ動きながら、この世界の限界を超えるものとして人びとを魅了しています。 この展覧会では、妖怪や幻獣をとおして、日本人と自然環境とのかかわりについてあらためて考えてみたいと思います。


4月25日〜7月5日 企画展「若冲にトリハダ!野菜もウリ!」  福田美術館

プレゼント中開催中

2019年10月に開館した福田美術館は、江?時代から現代を幅広く網羅する約2000点の美術品を所蔵しています。 なかでも注目を集めているのは、2023年にその存在が確認された伊藤若冲(1716-1800)の《果蔬図巻》です。この作品は長年ヨーロッパの個人が所蔵していましたが、一昨年日本へ里帰りし、福田コレクションの仲間入りを果たしました。 本展では約1年間の修理を終えた本作品と、《果蔬図巻》の翌年に描かれた重要文化財《菜蟲譜》、新出作品10点を含む初期から晩年までの若冲作品約40点が一堂に展示されます。


4月18日〜6月14日 特別展「北野天神」 京都国立博物館

プレゼント終了開催中

 京都の北西、天門の地にある北野天満宮は、菅原道真(すがわらのみちざね)を祭神としてまつる御社です。令和9年(2027)に道真薨去から1125年目の式年大祭「半萬燈祭(はんまんとうさい)」が執り行われることを機に、京都国立博物館では北野天満宮に伝わる国宝・重要文化財17件を中心とした全国の天神信仰ゆかりの品々を一挙公開する特別展を開催します。 史上初となる国宝「北野天神縁起絵巻(承久本)」全巻全場面公開のほか、重要文化財の「弘安本」「光信本」「光起本」など多くの北野天神縁起絵巻を展観し、説話上の北野天神誕生の場面をお届けします。また、京都国立博物館と北野文化研究所の調査によって発見された作品や、日本各地の天満宮・天神社、社寺に伝わる名品の数々から、これまであまり語られてこなかった天神信仰の多様な側面と、これらが日本文化の中で果たしてきた重要な役割をひもときます。


22件中 1〜10件表示

次へ


兵庫県学校厚生会携帯サイトトップへ


一般財団法人  兵庫県学校厚生会
〒650-0012 神戸市中央区北長狭通4-7-34  電話番号:078-331-9955(代表)


Copyright(C) smileport. All Rights Reserved.